「パソコンが苦手だから、体験に行ってもついていけないかも」「AIに興味はあるけれど、何を聞けばいいか分からない」。無料体験の前に、そんな心配をされる方は多くいらっしゃいます。
でも、体験の時点で詳しく説明できる必要はありません。SCROOMの無料体験は、できる・できないを試験のように見る時間ではなく、今のお困りごとや目的を整理し、どんな進め方が合いそうかを一緒に考える時間です。
コース名を決めてから来なくて大丈夫です
「Wordを使えるようになりたい」「写真を整理したい」「仕事でExcelを少し使う」「AIを触ってみたい」。入口はどれでも構いません。大人向け、シニア向け、AI活用、子ども向けなど、ページ上にはいくつかの案内がありますが、最初にぴったりの名前を選べなくても大丈夫です。
まずは、普段パソコンやスマホで困っていること、やってみたいことをお聞きします。そのうえで、基礎から始めるのか、Officeを中心にするのか、AIを使う練習を入れるのかを考えます。
無料体験で見たいのは「できるか」より「続けられそうか」
新しいことを始めるとき、内容だけでなく、質問しやすさや教室の雰囲気も大切です。分からないまま進むのが不安な方は、どんなふうに質問できるかを体験のときに確かめてください。
パソコンを持っていない、操作に自信がない、AIという言葉は知っているけれど使ったことがない。そうした状態からでも、今の理解度に合わせて学び方を考えます。無理な勧誘をする場ではなく、通うかどうかを判断するための時間としてご利用ください。
相談フォームでも、チャットでも
「まずフォームに書く内容が思い浮かばない」というときは、サイトのコンシェルジュに短く聞いていただいて構いません。コースのこと、料金の見方、教室とオンラインの違いなど、分かる範囲でご案内します。個別の事情をじっくり相談したいときは、そのまま無料体験・ご相談フォームへ進めます。
迷っている段階こそ、まずは一度お話しください。やりたいことがまだ言葉になっていなくても、そこから一緒に整理します。
